2008/1/15(Tue)
20周年とパパ・BとCDソフト・ケース。
 どもです。

 しかし、寒いネ。体調管理に気をつけていきましょ。


 えー、三連休でした。成人式だった皆さんはオメデトさん。なんでも「昭和生まれ最後の成人式」とか。平成も20年目か。昭和天皇崩御の時のコトは覚えているけど、あれからもう20年って、早いな。成人式を迎えたばかりのユーツもそこから時間は「あっ」と言う間さ。動くなら急いだ方が良いネ。


 で、20周年と言えば、東京のJ-WAVEも今年で開局20周年とか。バイリンガルのDJ(パーソナリティって言うのかな?)がメインってのが、開局当時は斬新でしたけど、すっかり現在ではそれがメインストリームですな。


 そんで、J-WAVEで開局以来続いている番組と言えば、クリス・ペプラーさんの「TOKIO HOT 100」。自分もたまに呼びつけられているカウント・ダウン番組なんですけど、週末に初めて番組を最初から最後まで4時間ぐらい聴きました。


 って言うのも、現在事務所を整備し直してまして、三連休も連日その作業に没頭していて、放送のあった日曜日は、延々と黙々とマイ・クルーとCDをソフト・ケースに詰め替え作業。その作業中に番組を聴いていた感じ。


 初めて全部聴いてみたんですけど、単純に面白かったネ。知らん曲とかアーティストを一度にたくさん知れたな。勉強になりましたな。でも、この番組を20年続けているクリス・ペプラーさんもスゴいな。生放送だもんネ。継続できるその気力も体力も愛情もスゴいけど、何よりも続けられているコト、それこそが実力だな、と感心&リスペクト。何でも良いけど、好きなことを長く続けられるのはホントにスゴいことで、そんなコトに出会えて実現出来ている人は幸せだネ。


 あと、20周年と言えば、パパ・Bもそう。パパ・ボン時代から今年で20年目。コレもスゴいな。日本人レゲエのパイオニアの一人ですけど、現在も最前線で活躍してるのはスゴいことですな。


 で、パパ・BのCDもたくさんソフト・ケースに入れ替えたけど、個人的に思い入れの深いのは、〈JAPJAM〉からリリースしてた「日出ずる国」。やや右に偏った部分もあるけど、90年代当時のジャマイカのラスタ・ムーヴメントに刺激されて書かれたことが伝わるコンシャスで熱いメッセージ・ソング。


 〈JAPJAM〉は現在、宮崎のヒムカ・サウンドとかでも活躍している岩崎君、通称サキ君がジャマイカで始めたジャマイカ発の日本人レゲエ・レーベルで、その後の日本人のレゲエ・シーンに多大な影響を与えたレーベル。


 思い出すと、最初にパパ・Bに会ったと言うか、見たのはジャマイカ。キングストンのコンスタン・スプリング・ロードを車で移動してたら、サキ君が歩いていて、車を横付けして挨拶したんだけど、その時にサキ君と一緒に居たのがパパ・Bでした。「ああ、札幌のDJの人だ」って感じで、挨拶だけだったけど、なんかその時のコトはよく覚えてますな。


 で、パパ・Bは20周年を記念した色々な企画が今年は用意されている様子。楽しみにしたいと思います。なんかこれまで続けて来たスゴさと凄みが伝わる企画を期待してます。


 えー、なんかココ最近書いているコトを見てると、チト過去を振り返った思い出話みたいなのが多いネ。オッサンっぽいネ。でもネ、気持ちは前向きで前を見てます。事務所の整備もそうだけど、チト前進するための態勢と気持ちになるために動いている感じ。過去を踏まえて、未来に進むべき方向性を見定めている感じ。なんとか今月中に全部を整えて臨戦態勢に入りましょ。今年は攻めたいからネ。やったる。


 あー、あとさ、CDをソフト・ケースに入れ替えようと考えている人に助言を。舐めた気持ちでやると痛い目に遭うぞ。マジで大変。連休の三日間で、出来たのはたったの900枚。プラ・ケースのゴミ袋は楽に20袋以上。まだ半分も終わってないのに。指の指紋も薄くなってるよ。よく考えてからにした方が良いと思います。


 そんな感じ。ではでは。


2008/1/11(Fri)
VP/発売日変更案内&下北沢。
 どもです。

 まずはVPからの情報&ご案内です。

 US現地2月19日にリリースを予定していました『17NORTH PARADE』シリーズからの以下の再発2タイトルですが、諸事情により発売日を『同2月26日』に延期・変更することになりました。ご迷惑をお掛け致して申し訳ございません。何卒ご理解・ご了承願います。


 『VP4118 / CEDRIC "IM" BROOKS & THE DIVINE LIGHT
         / FROM MENTO TO REGGAE TO THIRD WORLD MUSIC』

 『VP4119 / JACOB MILLER & FRIENDS / JACOB MILLER LIVES ON』



 えー、昨日なんですけど、マイ・クルーと共に昼間に下北沢のフラッシュ・ディスク・ランチさんにCDのソフト・ケースを購入しに出掛けました。

 まっ、なんか狭い事務所が荷物で溢れているので、まずは置き場が無いぐらいに溜まっているCDをソフト・ケースに入れ替えて、整理し直してみることにしました。正直、個人的にはソフト・ケースは嫌いなんだけど、背に腹は代えられない状況かな、と。で、フラッシュ・ディスク・ランチさんのを選んだのは、なんか個人的にココが発売しているのが良いかな、ってだけ。



 で、とりあえず2000枚分のソフト・ケースをまとめ買いして、それだけで整理出来た気分に一瞬なったけど、考えてみれば、全部入れ替えるのは結構大変だし、プラ・ケースが大量にゴミとなりそうだし、なんかパンドラの箱を開けてしまった気分にも。


 で、あと思ったのは、一体どれぐらいの枚数のCDとかLP、シングル、12インチとかをこれまで購入してきたのか?、ってコト。とっくに家ぐらい建っても良さそうだな。まっ、後悔役に立たず。昨日もフラッシュ・ディスク・ランチさんで、「ついでに〜」って見つけたボーン・ジャメリカンズの「Yard Core」の12インチ買ったけど、なんか、もう、こういうのは治らん病気と思うしか無いな。そのために働いていると思うことにしよ。頑張ろ。



 で、下北沢は近所なんだけど、最近はご無沙汰の場所。学生時代とか、ユーツな頃は、よく出掛けたんだけどネ。久々に行ったら、また変わってた。


 そんで、下北沢と言うと、以前に下北ナイトクラブ、その後ズー、その後スリッツとなった、小さなクラブがありました。現在のミスター・ドーナツの前の回転寿し屋の地下、現在はキャバクラかな。


 当時は、西麻布のピカソとか、そうした洒落た「東京」な、スノッブなクラブや場所が苦手でしたので、少しユルい感じのこのクラブにたまに出掛けたりしてました。

 日によってバラバラでしたけど、スカ・フレイムスとか、東京ナンバーワン・ソウル・セットとか、スチャダラ・パーとか、そういうの観ました。現在はヘモ&ムー・ファイヤーで活躍しているヘモちゃんもココで回してた。それと、ランキン・タクシーさんも回してと思うけど、個人的には、ランキン・タクシーさんは「代々木チョコレート・シティ」ってイメージかな。あと、来日してたパム・ホールと一緒に遊びに行ったこともあったな。まっ、なんか現在のクラブのハシリみたいな小箱でした。



 で、先日に本屋で、このクラブに当時関わっていた人達の証言を集めた本が出ているのを見つけて読んでみました。『ライフ・アット・スリッツ』って本で、Pヴァインさんから。


 まっ、なんか正直、「そんなにスゴかったかな? 美化し過ぎ?」と思ったりもする部分もありましたけど、って、自分が行く時は大抵はガラガラでしたので、自分にとってはリアル・タイムのコトだったりもして、チト面白かったかな。


 で、読めば読む程、なんか「あー、レコード/CDとか回したいなぁ」と。昨年は色々と言い訳して、サボッて一度もやらんかったけど、もう一度出直してみたくなったりも。とりあえず、事務所に置いてある音源の数だけで、出来るコトもありそうだし、なんかちゃんと使わないと勿体無いし、罪悪感も出て来るしな。なんか考えてみよ、っと。


 えー、良い週末/連休を。

 そんな感じ。ではでは。

2008/1/10(Thu)
届きました!
 どもです。

 えー、昨日なんですけど、VPからブジュ・バントンの『INNA HEIGHTS - 10th ANNIVERSARY EDITION』のサンプル盤が到着しました。


 ブジュ・バントンの97年の傑作『INNA HEIGHTS』の発売10周年を記念して、ボーナス・トラック3曲を追加したCDに、オリジナル盤には無かったDVDを付けた2枚組特別盤。詳しくは「VP RELEASE」をチェックして下さいまし。


 で、この作品は、当初は昨年末にリリース予定でしたけど、DVDの編集作業等に時間を要してしまい、US現地今月22日に発売延期されました。「年越したから、10周年記念じゃなくて、11周年記念じゃんよ」とか意地悪言わないでちょ。でも、ご迷惑お掛けして申し訳ございませんでした。とりあえず、このタイミングでサンプル盤が届いたことで、無事に22日に登場出来るのは間違いなし、って感じです。


 で、荷物が届いて、早速内容をチェックしてたんですけど、楽しみにしてたのはDVD。96年の「レゲエ・サンフェス」でのライヴをほぼ丸ごと収録しているんですけど、ブジュ・バントンのドレッドもヒゲもまだ短く、なんか若者な感じ。良いルックスしてますな。ライヴでもレコードでも声一緒でスゴい。


 ライヴは『INNA HEIGHTS』からの曲と、前作となる名作『TIL SHILOH』からの曲を中心とした構成で、全曲ビッグ・チューン。これまた若者なウェイン・ワンダーも登場して、一緒に大人気曲「Bonafide Love」とかも演ってます。


 チト確認しておくと、この「Bonafide Love」でウェイン・ワンダーが歌っているのは「Movie Star」って曲で、元々はエロール・ダンクレーのビッグ・チューン。ブジュ・バントンのパートが加わって「Bonafide Love」って曲名になってますけど、ウェイン・ワンダーだけの「Movie Star」としてもリリースされてました。エロール・ダンクレーの方も入手しやすいので、聴いておくと良いと思います。えー、エロール・ダンクレーは、個人的に好きなシンガーでして、ただ「エロール・ダンクレー」となんか書きたかったからこの話をしました。「ダンクレー」って、なんか痺れる。昔「段田男(ダンダダン)」って芸名の演歌歌手もいたけど、「ダンクレー」の方がカッコいい。


 あと、バックでキーボートを弾いている白人が居ますけど、彼がスティーヴン・レンキー・マースデン。そう、後々に[DIWALI]リディムを作って、世界を席巻する男。ショーン・ポールも、ウェイン・ワンダーも、もしかしたら[DIWALI]リディムが無かったら、世界進出出来てなかったかもしれないだけに、実にシーンーの貢献度の高い人。あと、ルミディもそうか。


 まっ、観ていると、色々と楽しめるし、楽しみ方が出来る貴重ライヴ映像なので、CDと合わせて是非チェックしてみて下さい。改めてですけど、発売はUS今月22日。是非ヨロシクお願いします。


 あと、届いたと言えば、マイティ・クラウンから新年のご挨拶として、アイスクリームを昨日頂きました。真冬にアイスクリームとは洒落てますな。思わず、アイ・スクリームって感じだよ。心遣いに感謝します。


 そうだ、マイティ・クラウンの今年のスタートは26日の横浜ベイ・ホールでの「BACK TO THE HARDCORE」。平日開催が多かったこのイヴェントですけど、今回は土曜日ってことで行きやすいハズ。


 あと、マイティ・クラウンと言えば、現在出ている『WOOFIN』誌の最新号にインタヴューが掲載されていて、自分が担当したんですけど、なんか出来たものを見たら、文字がおかしくなってたり、部分的に無くなっているところもあって、なんか悔しいな。読んでて「?」なところがあったら、そのせいさ。まっ、「事故」みたいです。


  
 えー、長いな。

 そんな感じ。ではでは。


2008/1/9(Wed)
ブギー・マン。
 どもです。

 えー、昨晩はサクッとジャマイカのマイ・クルーと電話でお喋り。チト動き出している仕事のコトを確認したりなんなり。


 で、いつも通りに脱線したんだけど、マイ・クルーが「昨日さ、スタジオにサード・ワールドのヴォーカルのバニー・ラグスが来たんだけど、彼が『今の日本ではジャマイカのレゲエよりも、日本人のレゲエの方が売れていて、30万人集まるショーとかもある』って言ってたけど、それってホント?」と聞くので、「まっ、30万人ではなくて3万人だけど、まっ、でもそんな感じかなぁ」とか答えたら、「そりゃ、スゴいな。ジャマイカのアーティスト達も日本語で歌えるようにならんとな」とアホなコト言ってた。


 で、同じ昨日の昼間にはルーテナント・スティッチーから電話があって、同じ様に日本のレゲエ・シーンのコトを聞いてきましたな。


 「ビーニ・マンが『日本ではジャマイカ人よりも日本人のレゲエの方が人気で、ホントにビッグなジャマイカ・アーティストじゃないと、もうショーとかでは呼ばれん。まっ、俺は呼ばれて、3万人の前で日本人アーティストと一緒に演って、ガッチリと沸かしたから、また来てくれ!、って言われまくってるけどな』って言ってたよ」とのこと。ビーニ・マンは昨年の横浜レゲエ祭のコトを言ってるみたいで、かなり自慢しているみたい。想像出来るネ。


 まっ、90年代の日本での「ジャパンスプラッシュ」とかで来日していた人達からすると、当時との大きな変化に驚いているみたい。現在様々なタイプの日本人レゲエ・アーティストやサウンド・システムが活躍して、数多くのビッグ・イヴェントが開催されていることを伝えると、特に日本人アーティストには興味津々の様子で「聴いてみたいな。ジャマイカに来てショーとかに出れば良いのに」とか言ってましたな。


 ああ、そう言えば、昨年末にブギー・マンがジャマイカでダンスに出演してたハズ。どんな感じだったのかな?


 で、ブギー・マンと言えば、これまた偶然に昨日にブギー・マンのコトで関係者から問い合わせがあった。90年代の作品の権利関係とかそんなコト。以前に自分が勤めていた会社からブギー・マンがリリースしていたから、なんか今も聞かれることがある感じ。


 で、その問い合わせの件を確認するために、90年代のブギー・マンのアルバムとかを聴き直してみたんだけど、良いね。現在のブギー・マンとは勿論違う若さがあるんだけど、それがまた良いな。全曲現在でも有効。


 でも、90年代にこうした作品を作っていた時に、ブギー・マン本人は10年後の現在の状況を想像出来ていたのかな? いや、出来てなかっただろうネ。でも、だから、逆にこうしたレゲエに対するストレートな愛情だけが詰まったような作品を作れたんだろうな。直球しか投げてないもんな。それはそれで今から見たら、特権だったとも言えるかも。


 まっ、でも、そうしたブギー・マンが現在でも最前線で活躍して、さらに前進し続けているコトが嬉しいし、スゴいな。おそらく日本では、レゲエDJとしては初めて、それだけで飯を喰えるようになった人。それを継続出来ていることに尊敬するな。それって一番難しいからネ。


 まっ、こう書くと、なんか大ヴェテランみたいだけど、まだまだ若いし、別括りにされる存在では無いっす。念のため。うん、今後も期待します。


 ああ、そうそう、今日はなんの情報も無いです。
 先にそう書いておけば良かったかな。
 ココまで読ませておいて、ゴメンなさいよ。


 なんかさ、朝一番に歯医者行って打たれた麻酔が効き過ぎてんだよね。    
 ボケーって感じだよ。ああ。


 えっ? そんなの知らねぇか。
 そりゃ、そうだよね。ふふん。


 そんな感じ。ではでは。 

 
2008/1/8(Tue)
アララ、全員当選になっちゃったよ。
 どもです。

 えー、まずはVP関係から。

 US現地の本日にVPのリディム・アルバム・シリーズ=『RIDDIM DRIVEN』の最新作『SHADDOWZ』がリリースとなります。本年度のVPからの第1弾です。

 昨年大ブレイクしたスティーヴン・マクレガー制作で、[SHADDOW]リディムとその変形である[AFTER SHADDOW][DARK AGAIN]の3つのリディムを使用した楽曲で構成された作品。レーベルは勿論〈BIG SHIP〉。

 全編ダークなギャングスタ臭たっぷりなタフな内容。詳しくは「MONTHLY RELEASE」「VP RELEASES」でチェックして下さいまし。



 えー、昨日が「仕事始め」だったのですけど、なんかいきなり本気モード。「今年は一つ一つの仕事をもっと丁寧に、ちゃんとやっていこう」と思っていたんだけど、ドタバタが開始しちゃうとすぐに忘れてしまいますな。

 まっ、でも、出来るだけちゃんとしたいところ。似ていても、全く同じ仕事や状況というのは二度と無いのだから、その時々で最善を尽くすようにしたいところ。会社としての機能も体力もヘボいけど、その中で出来るコトもあるハズ。目の前のコトで振り回されそうになるけど、どんな小さなコトでも、焦らず、慌てず、その意味と理由と目的を考えて丁寧に取り組んでいくことが大切で、それ以外に次へのステップにつなげていける方法はないかな、と。毎回思うコトは同じコト。今年は覚えておきたいところ。その時々の気持ちと行動にもう少し気を配っていきたいかな。


 ゴメンナサイ、脱線しました。


 で、何を伝えたかったかと言えば、そんなゴタゴタした昨日にVPからドーンと荷物が到着。届いたのはVPの今年のカレンダー。思っていたよりも、早く到着。そんで、何よりも頼んでいたよりも大量に到着。

 ちょうど、昨年末に本サイトのメーリング会員さんを対象にした「アンケート」でのプレゼント当選者に、Tシャツとか色々なグッズが詰まった「福袋」を発送していたところだったんですけど、その大量に届いたVPカレンダーを見て、チト考えました。

 で、2秒考えて出した結論は「プレゼントの『福袋』が当選した人には、そのまま『福袋』を送るとして、当選しなかった人達全員に『VPカレンダー』を送ったろ」。まっ、ある意味全員当選です。全員まとめて発送しておいたからお楽しみに。「VPカレンダー」の人は、メール便だからポストの方ね。


 あと、「VPカレンダー」は同時に関係各位にも送らせて頂きました。是非、店頭や事務所で使って、宣伝して下さい。ヨロシクです。


 そんな感じ。ではでは。


2008/1/7(Mon)
今年もヨロシクお願いします!
 改めまして、新年あけましておめでとうざいます。

 えー、本日が弊社の「仕事始め」です。

 まっ、休み期間中も事務所に出てたりしたので、もう既に始まってる感じがしないわけではないですけど、それでもなんか今朝は気持ちが引き締まりますネ。それもあってか、朝から気合いの入った良い絵も描けましたので、皆様に贈ります。今年も何卒ヨロシクお願い致します。


 良い一年にしましょ。頑張っていきましょ。


 そんな感じ。ではでは。

 
2008/1/1(Tue)
元旦。
 新年あけましておめでとうございます。

 今年も何卒よろしくお願いいたします。


 そんな感じ。ではでは。