| 2005/9/20(Tue) |
| 旅の途中です |
旅は続くって感じですけど、地元のレゲエ・バンドのCDを購入。ジャケット買いってやつですけど、HUMBLE SOULってルーツ・レゲエ・アーティスト。聴いてみたら、まんまボブ・マーリーで歌い方までそっくり。うん、でも楽しめた。そんで、小さなレコード屋に入ったら、入口にTOKとアサシンのステッカーが置いてあった。商品はどこにあるのか分からなかったけど。TOKはともかく、リリースされたばかりのアサシンのことがチト気になるなぁ、と思いながら宿に戻ったらタワーレコードの札幌ピヴォ店から素晴らしい商品展開写真がメールされてて嬉しくなりました。ども、ありがとう。帰国したら連絡します。
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| 2005/9/19(Mon) |
| まだまだだね・・。 |
日本を出ました。で、出る時に成田空港のカウンターで並んでいたら、後ろにいた年輩のオッサンが、僕の前の人の手続きに時間が掛かっていたのに苛ついたのか、すげぇデカイ態度で係員に文句を言って、バッド・ヴァイブスを出しまくってました。それで、こっちまで苛ついたんだけど、「まぁ、いるわ、こういう奴」と流そうと思ったんだけど、なんかの瞬間にいきなり着火しちゃって気づいた時には、そのオッサンに向かって「うるせえんだよ!」と怒鳴ってまして、チト揉み合いに。そんで、係の人が身を制して僕を止める感じになって、そのまま隣のカウンターに誘導されてしまって、こっちが「悪人」になってしまいました。いきなり凹んだわ。いや、オッサンとか周りとかに対しては特には何も無いんだけど、なんか自分のそういうところにネ。ホント、まだまだっす・・。
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| 2005/9/16(Fri) |
| LMS&海外遠征 |
今週はじめに今月27日にVPからリリースとなるLMSの新作『LONDON 2 PARIS』のサンプル盤を関係方面に一斉に送ったのですけど、早くもフィード・バックが多数届いていて、良い感じ。なかなか毎回こうもいきません。LMSもこれまでの「モーガン一家の若手3人兄妹」ってイメージを脱却していよいよブレイクの予感。そう、かなりアルバムは良くて、良い意味でポップでカラフル。モーガン一家の家訓は守りつつも、自由に伸び伸びと音楽しているところがナイス。「聴きやすい」「これまでと違う」とか言った意見が多数ですけど、ライターの二木崇さんからも「あんまり良いのでビックリした。なんか何かでコメントとか出来るんなら是非言ってください」と嬉しいお言葉。感謝。で、ちょうど昨日になって、VP経由でモーガン家からLMSの資料が届いたのですけど、『NEXT FUGEES!!』と書いてありました。「そう来たかー、そこを狙うかー」とニヤリ。まっ、確かに男2人+女1人っていう構成は一緒だね。まっ、それはそれとして、これまでに無い凄い自信も表れている感じと、今作でハッキリと自分達の方向性を獲得したその絶好調ブリが伝わってきました。是非ご注目を! あと、今日から海外遠征。来週にかけて、仕事の仕込みの仕込みってところ。LMSじゃないけど、なんか新しくて、気持ちが上がる仕事をしたいので色々と考えたいところ。ちょうど決算資料を作り終えたんだけど(8月末決算なんす)、振り返るとウチの昨年度はなんか掴みどころの無い一年、「現状維持」な感じの一年で、手応えが薄かった。時間だけが早かった感じ。やっぱり、もっと気持ちを上げていかないと終わっちゃうなぁ、と反省。今回の海外遠征で頭整理して出直そうかな、と。とりあえず来週いっぱいまでフラフラしてきます。よろしくです。
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| 2005/9/15(Thu) |
| VP UPDATE INFORMATION!! |
現地13日にリリースとなった『ASSASSIN/INFILTRATION』『JUNIOR KELLY/TOUGH LIFE』が続々各店頭に入荷中ですけど、ASSASSINの人気はやはり大したもの! かなり良い感じで動いてます。で、JUNIOR KELLYも各レゲエ関係者から大絶賛の嵐でして、「これまでで最高だよ!」と高い評価が連発。こっちも良い感じ。今月はこの後に、LMS/CARLENE DAVIS/BYRON LEEが現地27日発売予定ですけど、大注目はLMS。今作で大バケしてます! そして来月になると「RIDDIM DRIVEN」シリーズから『THROW BACK GIGGY』と『FIRST PRIZE』が現地11日予定、あとWARRIOR KINGの久々の新作『HOLD THE FAITH』が現地25日予定で登場です。特にWARRIOR KINGの新作はスゲエので是非期待しておいて下さい。また7月に登場したFREDDIE McGREGORの最新作『COMIN' IN TOUGH』が21日にボーナス2曲を追加してビクターさんから国内盤で登場します。現在、この『COMIN' IN TOUGH』はニューヨークのレゲエ・チャートで2位、マイアミでも3位とめちゃめちゃ売れているんですけど、ホントFREDDIEの近年の作品の中では最高傑作。是非この機会にヨロシク。で、10月発売商品の詳しい内容は10月頭にアップする『MONTHLY NEWS』『VP RELEASES』でチェックして下さい。
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| 2005/9/14(Wed) |
| 笑いました |
昨日かな、なんか調べものがあってインターネットを色々とチェックしてたら、途中で「楽天」のサイトに行っちゃって、「アララ」と思いながらも、そこでCDとかDVDの通販サイトがあったのでついでに見てみたら、そこではVPの商品も多数取り扱っていて、「へー、そうなんだー、有り難いねぇ」と。でも、VP商品の各々の「商品説明」を見たらまんまウチのサイトからコピーしたものが掲載されていて笑った。知っての通り、ウチのサイトはほとんど「口語」で書いちゃっているんだけど、そのサイトのVP以外の商品はどれも堅いと言うか、まぁ一般的な資料的な書かれ方がしてんのにVP商品だけ「ってな感じ」とか「ヨロシクっす」とか連発でなんかで浮きまくり。知らん人が見ると「何コレ?」ってところでしょうな。雑誌のレヴューでも店頭のキャプションでも、やっぱ明らかに資料や何かからまんま書き写したものが載っていると、見る側は一発でその「違和感」に気付いて引いてしまいます。雑誌ならその雑誌の色、店頭ならその店頭の空気に、なんかその別のテンションがそぐわないんでしょうけど、そういうカタチで紹介されるとかえってその商品には「コレはダメなんじゃない?」って思われがち。書いている人の伝えようとする想いが弱いと、伝わらないどころか、逆のイメージになってしまいますな。「このサイト/雑誌/店は別に勧めてないな。なんか政治的な絡みもあってなんか書かないといけないんだろうネ。書いてる人も知らんで書いてるな」と。まっ、そのサイトは別に音楽好きでも何でもなくて、見る限りただ通販ビジネスしているだけって感じで、特にそうした思い入れは関係ないって感じだったけどネ。でも、僕もレコード屋とか行って、特にレゲエ以外のジャンルのものを選ぶ時はこうしたキャプションを参考にするんですけど、やっぱ書き手の想いが強いものには惹かれるし、一度それに釣られて買って正解だったりすると、「この店頭のこの書体で書いているものは自分に合う」とか思って、信用するようになりますネ。担当の名前があると「この人は信用できる」とかネ。勿論、その逆もあるけど。まっ、なんかそのサイト見てそんなこと考えたりしてました。で、「サイト」で「違和感」って言ったら、現在VP本部のサイト(www.vprecords.com)の「NEWS」欄のところに先日のモーガン・ヘリテイジの日本公演のコトが掲載されているんですけど、そこで掲載されている無理やりな写真の合成もすげぇ「違和感」、というか爆笑。こちらが送った会場の写真と、モーガン・ヘリテイジの写真を強引にくっつけたものなんだけど、「そりゃねーだろ?」と笑うしかない。まっ、確かにモーガン・ヘリテイジは大きいけど、そこまではデカくないさ。良ければチェックして。
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| 2005/9/13(Tue) |
| PETER TOSH |
うーん、暑い。まだまだ暑いネ、しかし。そんな中で『PETER TOSH/TALKING REVOLUTION』聴いてたらもっと暑くなった。いや、熱くなった。ワン・ラヴ・ピース・コンサートでのライヴが収録された本編よりも、ボーナスCDのアコースティック・セット(12曲)が素晴らしい。PETER TOSHが苦手な人でも騙されたと思ってトライしてもらいたいぐらい。9月11日の命日で没後18年とはなんか早いな。日本盤に同封されている鈴木孝弥さんの文章に爆笑。いや、これまた素晴らしいって意味でね。ついでに鈴木さんが『ZUMZUM MAGAZINE』の最新号に書いているPETER TOSHの原稿も要チェックしておくと良ろし。この男ほど「BOMBO CLAAT!!」って発言が響く人は居ないな。映画『RED X』もまた見直したくなりました。
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| 2005/9/12(Mon) |
| ASSASSIN & JUNIOR KELLY!!! |
さっき書いたのもそうだけど、人から最近この『DAILY NEWS』が“日記”と言われているので、ちゃんと当初の主旨通りにレゲエ情報を。えー、VPからの「刺客」(なんかもう言い方が古く感じるな)、DJアサシンの期待のデビュー盤『INFLITRATION』、それと既に各方面から高い評価を集めていますラスタ・シング・ジェィ、ジュニア・ケリーの最新作『TOUGH LIFE』が現地明日発売。ただ、もう既に日本の各ショップには続々と入荷中となってますので、是非チェック下さいまし。マジで、どちらも全く別のタイプですけど共に傑作。そんで、タワーレコードとタハラとかではアサシンに先着で購入者特典としてステッカーをプレゼントしますので、是非急いで下さいまし。かなり格好良い。しかもレア。ヨロシクです!
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| 2005/9/12(Mon) |
| 選挙&TOK |
週末はずっと事務所で地味に決算用の経理仕事。わからんコトがいっぱいでウンザリ。昨日は出掛けに選挙の投票に行ったら、いつもの時よりも投票所が混んでた。そんで初めて「出口調査」というのを聞かれた。仕事して自宅に戻ってテレビ見たら「自民歴史的勝利」とのこと。小泉さんというか、自民党のメディアを巧みに使った選挙戦に野党が引きずり回されてたけど、自民党のプロデュース能力に加えて、野党のだらしなさの結果なのかもネ。今回も自分が投票した人は落選してた。会ったことも見たこともない人だったけど。これで「郵政賛成・改革推進支持」の意味で自民党に入れちゃった人は、勝手に自動的に自衛隊のイラク派遣も、靖国参拝も、全部「OK」した人達にされちゃうんだろうな。憲法も変わって、戦争出来る国になっちゃうかも。うーむ。話は変わってチト良い話。金曜日にビクターさんに行ったら、TOKの『Unknown Language』がゴールド・ディスク(10万枚突破)を獲得したってことで、それを記念するプレートを頂きました。本来はプレートを頂く側ではなくて、送る側なのかもしれないけど。それはそれとして、こちらとしてもビクターさんのハード・ワーク、ファンの皆様、サウンド・マン、DJ、各媒体・レコード店の方々、他多くの皆様のサポートに感謝します。みなさんのおかげで大きなセールスを獲得することが出来ました。有り難うございました!、ってなんか当選演説みたいだ。
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| 2005/9/9(Fri) |
| ブギー・マン |
朝からバタバタ。打ち合わせとなんか色んな荷物が続々と届いて落ち着かない。その中でカエル・スタジオからフリー・ペーパー『ZUM ZUM MAGAZINE』の2号目と一緒に、ブギー・マンのニュー・シングルが到着して即チェック。3曲入りなんだけどタイトルにもなっている「ありのまま」が“らしく”て良い。ファイヤー・ハウス・クルーによるミッドなオケにブギー・マンらしい親しみやすい関西弁によるメッセージ曲。その重過ぎず、熱過ぎず、日常的で、良い意味で普通な感覚で聴き手を励まし,勇気づける一曲。ブギー・マンならではの世界。久しぶりのリリースだけど、ホント、もっともっとたくさんリリースして欲しい。どこかの雑誌で「ヴェテラン」「オリジネーター」とかって書かれてなんか棚上げされていたような扱いを喰らっていたけど、まだまだそんなんでは無いハズ。このシングルを聴いて、なおさらより活発な活動とリリースを期待してしまうんです。頼みます。
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| 2005/9/8(Thu) |
| テレビ |
昨晩はテレビで『日本対ホンジュラス』のサッカー観戦。なんか漫画みたいな試合だな、と激しい点の取り合いを楽しんだ後に、格闘技『HEROS』を観戦。これもなんか漫画というか、リアルな『少年ジャンプ』な世界で面白かったネ。うーん、しかしキッドは格好良かったな。オメデトウ! 最後の「素晴らしい二人の選手と戦えて嬉しかった」というコメントも立派。でも、この『HEROS』はホントに良いキャラが集まってましたな。興行側のプロデュース能力の高さも凄いネ。で、テレビと言えば、MTVの山本嬢より「I・ウェイン“Can't Satisfy Her”をパワー・ローテーションでまわすから、ビデオを送って」と嬉しい連絡有。素晴らしいぞ、マジで! アルバムも絶好調なので、ナイス・ヴァイブス! 今後流れると思うので、是非チェックして下さいまし。
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| 2005/9/7(Wed) |
| SEAN PAUL READY!! |
ショーン・ポールの最新作『THE TRINITY』の完パケのサンプルが到着。ファイヤー・リンクスの熱血MCをイントロにスタートするんだけど、何が嬉しいかってバリバリのジャマイカ、ダンスホール・アルバムに仕上げてきたコト。前作『DUTTY ROCK』は御存知の通り、世界中でバカ売れしちゃいまして、ショーン・ポールもジャマイカやレゲエ・シーンを飛び越えていきなり「世界のトップ・スター」となっちゃったんだけど、そうした周りの状況の変化に全く足下を見失うことなく、前作同様ジャマイカのダンスホール・レゲエをそのまんまストレートにやっているところに本人の志の高さが感じられて頼もしい限り。状況が変わっても何も変わない、その変わらないでいられる強さに惹かれますな。ジャマイカをレペゼンしている感じも立派。以前「自分はダンスホールの素晴らしさを世界中に伝える役割を担っている」って言ってましたけど、ストレートなダンスホールがその伝え方次第で、世界中で受け入れられるコトを知ってますな。新作はそういった意味でも見事。前作同様、世界にしっかりと届く内容となってます。発売は全米で9月27日、日本盤が28日。で、日本盤には歌詞・対訳・解説。ボートラがついて、特別廉価価格でリリースとなるので、日本盤がお得かも。お楽しみに!
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| 2005/9/6(Tue) |
| ASSASSIN/LMS/MORGAN HERITAGE & more!! |
一昨日にドドっとアサシンとジュニア・ケリーのサンプル盤を一斉に関係各所に送付。商品の方も今週から現地での発送が開始されるので、順次店頭に並ぶと思うので是非ヨロシクです。で、VPから27日に出る予定のLMSの新作『LONDON 2 PARIS』のサンプルも届いたんですけど、コレがとてもナイス! モーガン一家の年少組グループなんですけど、兄貴達のモーガン・ヘリテイジと同様のコンシャスなラスタ・スピリットを、よりストリート感溢れるサウンドでやっている感じ。何と言うか、とてもカラフル。良い意味でポップ。今作で通算4作目なんですけど、遂に「来たー」ってところ。お楽しみにして下さい。で、お楽しみと言えば、確か今日のスペース・シャーワーTVの『BLOCKS』で、先日の愛知の『REGGAE BREEZE』公演のダイジェスト、モーガン・ヘリテイジ他の公演の模様が放送されるハズ。是非チェックして。あと、昨日パトロール中に漫画家の吾妻ひでお氏の『失踪日記』を購入、即読破したんだけど、先日のECD氏の『失点イン・ザ・パーク』に続いて読んだせいもあって、「この人もかぁ・・」ってところなんだけど、ディープな実話ではあるけど、漫画ってこともあって、どこかユーモアがあるのと無理やりなポジティヴに少しだけ救われる。
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| 2005/9/5(Mon) |
| 週末の過ごした方 |
週末は発送とかもあって両日仕事。荷物を待つ間に気になっていたECD氏の『失点イン・ザ・パーク』を読破。淡々と書かれている内容が色んな意味で「身近」なリアリティでへヴィー。思うことも色々。昨晩は仕事の後に恵比寿リキッド・ルーム。マッド・プロフェッサーを中心としたラヴァーズ&ダブのイヴェントをチラッとパス・スルー。久々にダブ・センシミニアのライヴを観たけど、PJのドラムは格好良いな。その動きばかり観てました。マイティのコージ君もプレイ。シズラの「Praise Ye Jah」のクラウン・ダブを久々に聴けた。慣れない会場の空気に戸惑ったけど、なんか勉強になりました。
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| 2005/9/2(Fri) |
| WHA GWAAN?? |
まだまだ暑いネ。今年はいつ迄短パンでいけるかな、と別にどーでも良いことを考えたりしてます。えー、今週に入ってVPものの新作のサンプルが毎日届くので(なんで一度にまとめて送らんのか不思議)、色々と事前チェック。アサシン、ジュニア・ケリーは間違いナシ。あと月末に出るLMSが期待以上に素晴らしいと言うか「新しい」。良いです、マジで。あと、VP以外でハマっているのがギダス・Iの『INNA DE YARD』。映画『ROCKERS』とかで有名なヴェテラン・ラスタ・シンガー。全編アール・チナ・スミスの家で、彼のアコーティック・ギターをバックに録られた超ストイック&シンプル&クワイエットな一枚。ビートが無くてもレゲエ。音の隙間がたまらなく良いですわ。ジャック・ジョンソンとか好きな人にも良いのかも。あとはそれと正反対だけどデフ・ジャムの小娘リハーナの『MUSIC OF THE SUN』も楽しい。R&Bとレゲエのミックスという感じなんだろうけど、まんまレゲエな曲ばっかな感じ。カーテルや象男も入っています。ヤシマベスより洗練されていると言うか、まぁ、二人はバック・グラウンドが違うので、違った立ち位置で同じところを見ている感じって言うのかな。まっ、面白いものいっぱいですな。で、今週末は恵比寿にマッド・プロフェッサーのラヴァーズ・イヴェントを観に行くつもり。マイティ・クラウンのコージ君も出るみたい。色々と楽しまないとネ。
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| 2005/9/1(Thu) |
| 9月度更新アップ!&『RIDDIM』! |
今日は1日ということで、『MONTHLY NEWS』と『VP RELEASES』を更新しました! 是非確認して下さい。秋のリリース情報満載です! あとビッグ・ティングと言えば、本日発行されるオーバーヒートさんの『RIDDIM』最新号。なんと表紙がI・ウェイン! それだけじゃなくて、中でも見開きカラーでI・ウェインのインタヴューがドカーんと掲載! で、さらにそれをめくると今度はアサシンのインタヴューがどこよりも早く見開きカラーでドカーん! 凄いっす。昨日配本に来て頂いた大場編集長が『VP特集号みたいでしょ』って言ってましたけど、マジて大感謝! あとジャマイカで両アーティストを追っかけまくって取材してくれた池城美菜子嬢にも大感謝! 是非皆さんチェックして下さい! そんで作品の方もヨロシクです!
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